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日本ミツバチ残念でした、今回は諦めました

昨年7月19日に我家に来た日本密蜂の群を、私の不手際で台無しにしてしまいました。

余りに分蜂ばかりすので、狭巣門にして女王蜂が外に出さないようにした事があったんです、それがまずかった、交尾飛行に出られないと、その後の産卵は雄蜂ばかりの産卵になるようです。

依然と変わりがない

依然と変わりがない

中の巣は見た目は余変わりがなく成長してこないのが気になっていました、黒い雄蜂が目立って来ていたんです。

目立っています

目立っています

最近は日本ミツバチの巣に西洋ミツバチが出入りするようになり盗蜜されていることに気付きました、中に有る蜜が少しでも残っているならと解体することにしました、解体すればこの巣は終わりです。

上の段を

上の段を

上段を切り離してみました。

上の段

上の段

この段は蜜の貯蔵庫のはずですが何もありません、働き蜂が減り雄蜂が増えて既に食べつくした頃から、西洋蜜蜂が弱体化したこの巣の蜜を横取りに来ていたものと思われます。

まだ群がっています

まだ群がっています

多少残っている蜜に群がっていますので、巣箱を三つ置いてどうなるか様子を見ています、西洋ミツバチは自分の巣が有るからそこへ帰るでしょうが、巣を壊された日本ミツバチはこれからどれかの箱に入っても長くは生きられない事になります、そのまま置いたとしても盗蜜により先が無いことでもあり仕方がありません。

交尾飛行に出れなかった女王も最後に孵化した働き蜂も、その後に生まれた雄蜂にも悪い事をしました。

日本ミツバチは難しいです、でも何とか頑張って日本ミツバチを飼って、蜜が採れるまでになりたいです。

 

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