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養蜂関係にはまっています

今年は沢山の分蜂に悩まされました。

こんな高い所も

こんな高い所も

その度に峰球が何処に着くか、高い処、狭い処、枝の込入った処等、確保するのが大変でした、捕獲した峰群を今度は巣箱に移す作業も更に大変です。

この2度の作業の際に上手く行っても1割から2割の蜂が分散して大騒ぎになりストレスに繋がります。

分散した蜂がそれぞれの箱に自主的に入るのを待つ事になり、作業時間も長くなります。

箱です

箱です

そこで効率の良い、分蜂時の峰球を捕獲する装置を考えました、スズメバチの巣を破壊するハンターの人が使っていた掃除機をヒントにして、死滅させないで生け捕る捕獲器です。

一式収納

一式収納

中身は捕獲時に必要な物一式が入っています、5メートルのホースで高い処、狭い処、枝の込入った処に自由に筒先を峰球の下側から静かに吸引する事ができます。

捕獲箱

捕獲箱セット

捕獲器のミソは生け捕りにする捕獲箱の構造です。

捕獲箱は日本ミツバチの巣箱を使い、そのまま巣門の有る元箱に巣箱としてセット、住いの一部としてつかいまます。

セット

セット完了

西洋ミツバチの移住は西洋ミツバチの箱の上に、生け捕った箱をセットして、上から薫煙器で煙をかけて下に誘導します。

2度の作業が楽にスムーズに運ぶ工夫を凝らした捕獲器が完成しました。

でもこれは私の構想による物で結果は未だ分かりません、早く実践して見たいのですが分蜂次期が終盤で今期チャンスが来るか待つのみです。

 

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