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支援の形

支援をするのにどんな方法が有るんだろう。

一個人が札びらを切れる訳でもないし、支援の輪が大きくなっていく方法は無いだろうか。浮き球募金、浮き球支援、サンマで支援これ等を続けて行けばいいんだろうか。

被災地の復興にと声を高らかに呼びかけてもだんだん反応が薄くなって行く。

それは仕方が無い事かも知れない、私も阪神淡路の時はどうだったんだろう、連日の震災現場からの大火災のテレビ報道、高速道路、家屋、ビルの倒壊、避難者の様子、確かに毎日心を痛め、1ヵ月後に現地入りその悲惨さを目の当たりにして唖然とした物です。

しかしその後何をしたんだろう。微々たる募金を2、3度しただろうか、日に日にあの悲惨さを忘れてしまったような気がする。

従姉妹も親戚もいなかった、友人知人もいなかった、だからそうなってしまった。人は身勝手だと今つくづく思う、いや他人様に言う事ではない私が身勝手なんだから。

でも忘れた訳じゃない、こうしてあの時のことが鮮明に思い浮かぶんだから。悔やまれるのはあの時支援の形を行動に出来なかった事。

身勝手だけれど今度は従姉妹も親戚も友人知人もいる私の故郷です、後で後悔をしないように、思いついた支援に繋がる事は「実践する」そう決めているんです。

コメント:2

えもちゃんの妻 11-11-21 (月) 19:27

toyoさん、本当に私たちもそういうことを
考えているところです。
toyoさんはいっぱい行動・実践されていますよ~
何かもっといい方法があるのかなぁ?と
思ってみたり。

toyokayo 11-11-30 (水) 20:54

遅くなりました。
簡単に支援とか言うけど実践は難しいです。
新しいアイディアは壁に当っています、でも諦めずに粘り強く実践出来るように頑張ります。乞うご期待。

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