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果樹 Archive

ブドウ棚が出来ました

ブドウ棚を作り直すことにしたのが3月末。

木製で6年、ぐらついて来て今年の台風時期には倒れてしまいそうなので、取り掛かったんですが中々はかどらずにやっと完成にこぎつけました。

作り直し

作り直し

木部は取り壊して今度は単管で組み立て幅も少し広げます。

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構造も中々の物です。

木部を壊すのに大分時間がかかりました、中々上手い構造になっています、掘って見ると柱の部分が腐っていました。

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幹も太くなりました

受けの幅を広げて、ここは木製です。剪定の時ここから顔を覗かせると作業が楽です。

すっきり

すっきり

単管の枠が目立ちすぎて冷たい感じがするので目隠しをしました。枠を利用して今回はビニールハウスのパイプで雨除けの屋根を付けました。

kkkk

ビニールはまだ

長さも2メートルほど長くしましたが・・・・・・写っていませんでした。

大きなブドウの収穫が楽しみです。

干柿棚

前回の干柿は何とか上手く出来ました、とは言っても雨に濡れてカビが発生、再度熱湯消毒でカビを退治、と手間が掛かりました。

この度農家さんから200個ほど貰う事ができました。

工房の前の軒先では又雨が降ると、吹き込んで柿が濡れ大変な事になってしまいますから、急遽場所を変えることにました。

母屋の

母屋の

母屋のベランダ下の軒先に番線で干し場を作ったんです、ここなら雨は大丈夫と移動したんですが、今度は日当たりが今一なんです。

稼動式

稼動式

そこで作り直しました、70センチ枠毎前後に移動するように天井に棚を作りました。

長さ3メトル番線5本(5列)300でも500でも吊るす事ができます。

下った所

奥に

この位奥に入れば普通の雨では濡れないでしょう。

部品を替えれば全体に20センチ程前にせり出す事も分かりました。

この柿が出来上がったら直します。

干し柿

今年も干し柿の季節になり、友人から20kほど頂き125個ありました。

吊るし

吊るし

南房総では今の時期はまだまだ温かいので干し柿を作るとカビが生えてしまいます。

もっと寒くなってからの方が良いんですが、今度は柿の方が熟してしまいとろけて落ちてしまいます。

そこで問題のカビ防止に一工夫が必要です。

熱湯に20秒ほど漬けて、柿表面に付いた雑菌を消毒と同時に、柿の表面が早く乾燥する事を期待してこの一手間を掛けています。

地元の方からも渋柿を貰う事になっていますのでまだまだ作ります。

今年も上手く行きますように。

取り残しのブドウ

藤稔のブドウの収穫はとっくに終わってしまったのに葉っぱの影に残っていました。

葉を除くと

葉を除くと

藤稔にしては粒は小さいですが一房良い色に熟しています。

綺麗です

綺麗です

大きさは巨峰ぐらいかな、思い掛けなく冷やして頂きます。

 

フェージョア台風被害と思ったのに

フェージョアの実が18号の台風で沢山沢山落果してしまいました。

拾い集めて

拾い集めて

数えてみたら大小83個もありました、今年は花の時期にめん棒で受粉をしたところ沢山の実がなって、熟すのを楽しみにしていました。

試しに

試しに

余りにも沢山のフェージョアの実をこのまま捨てるんは勿体ないと思い、皮を剥いたり、半分に切ったりして試しに煮てみました。

酸味があって意外と美味しく食べられます、皮を剥いたのが一番美味しいので皮を剥くことにしましたが生での皮むきは大変です。

綺麗に

綺麗に洗って

半分に切って茹でることにしました。

スプーンで

スプーンで

熟したフェージョアを食べる時と同じ用にスプーンでえぐり取りました。

皮を剥きました

皮を剥きました

自家製蜂蜜をたっぷり入れて少々寝かせてから、食べましたがとても美味しいです。

火を入れました

火を入れました

味がしみるように火を入れ少々煮込みました、捨てるしかないと思ったフェージョアの実で美味しい風味の有る蜂蜜煮が出来ました。

フィジョア期待できそう

ニュージランドで食べたフィジョアが忘れられなくて、息子が苗木をプレゼントしてくれたのが3年前に1本、その翌年も1本と2本の苗木がスクスク育っています。

昨年は5個くらいしかなりませんでしたが、今年は期待できそうです。

咲きました

咲きました

1年先輩の木は背丈を越える大きさになり赤い花を沢山つけています。

実は完熟すると木から落ちますから下にワラを敷いて置くのが良いです、軽く触ると完熟している実は手のひらに落ちます、半分に割ってスプーンを皮と実の間にさしてくり抜き食べます、タネはキューイほど気になりません、甘くて酸味があってとても食べやすい果物です。

今から楽しみです。

フィジョアなのかフェイジョアなのか迷ったんですがニュージランドではフィジョアでした。

リンク先の方が詳しく栽培記録を公開しています、拝借しました。

 

 

身近に梅林

オープンガーデンを一緒にやっている方は佐久間の古い茅葺屋根の農家の方です。

今までサラリーマンで余り手が付けられずに、下草だけの管理しか出来なかったけど、80本程の梅の木を何とか活用したいと、定年を機に一念発起一緒にと、協力を依頼されました。

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一本だけ

一昨年一本を大胆に枝を切り落とした梅は、今年は花芽も沢山付いて、この分だと梅林として開放出来そうだけどとの相談です。

大胆に

大胆に

今年も思い切って40本ほどの梅の枝を大胆に剪定して有りました。

平らな場所で素晴らしい所です。

向こうまで

向こうまで

川の土手伝いに向こうの向こうまで、満開の梅が咲いていますが、荒れ放題の梅なので今年はこのまま、来年残りを大胆に剪定をする事になりました。

今年は「梅もぎ」を募集してみようか、梅を収穫して梅干も作って販売もと、新に地域振興の何かを目指したいと考えています。

 

剪定

剪定をしました。

梅

剪定前の写真を撮り忘れました、結構切ったのですが長い枝がまだ有ります。

これでも3分の2の長さに切り詰めたんですよ。

梅の木の剪定は比較的楽です、花芽がはっきり出ていますから、それを残せば良いので簡単です。

桃です

桃です

選定前の桃の木です。

凄い枝です、

剪定後です

剪定後です

花芽がはっきりしませんが大分切り詰めました、花芽が無くなってしまったかも知れません。

木の格好は大分良くなったと思います。

今年の春の剪定はこれ位にします。

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