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2011-11

発電今月分

太陽光発電の今月売電分は656kwh31,488円でした。

ローン支払いには1,666円不足でした。

10ヶ月経過累計では20,300円のプラスです、丸々1年には12月分と1月分の2ヶ月ですが何とかいけそうです。

支援の形

支援をするのにどんな方法が有るんだろう。

一個人が札びらを切れる訳でもないし、支援の輪が大きくなっていく方法は無いだろうか。浮き球募金、浮き球支援、サンマで支援これ等を続けて行けばいいんだろうか。

被災地の復興にと声を高らかに呼びかけてもだんだん反応が薄くなって行く。

それは仕方が無い事かも知れない、私も阪神淡路の時はどうだったんだろう、連日の震災現場からの大火災のテレビ報道、高速道路、家屋、ビルの倒壊、避難者の様子、確かに毎日心を痛め、1ヵ月後に現地入りその悲惨さを目の当たりにして唖然とした物です。

しかしその後何をしたんだろう。微々たる募金を2、3度しただろうか、日に日にあの悲惨さを忘れてしまったような気がする。

従姉妹も親戚もいなかった、友人知人もいなかった、だからそうなってしまった。人は身勝手だと今つくづく思う、いや他人様に言う事ではない私が身勝手なんだから。

でも忘れた訳じゃない、こうしてあの時のことが鮮明に思い浮かぶんだから。悔やまれるのはあの時支援の形を行動に出来なかった事。

身勝手だけれど今度は従姉妹も親戚も友人知人もいる私の故郷です、後で後悔をしないように、思いついた支援に繋がる事は「実践する」そう決めているんです。

初切り

大量の芋づるです。

凄いです

イモも立派ですが蔓も立派です 、本当はこの処分が大変なんです。

大量に

長い長い芋づるを初切りです、思ったとおりの成果です。

威力発揮

大量の芋づるを細かく切り刻んで、堆肥にと押し切りを直したかいがありました。

箱一杯になりました、隣の箱を乗せて高くしてから、その上に落ち葉を乗せて一年分の堆肥とします。

芋掘り

二日ばかり天気が良かったのでサツマイモ堀です。

孫と

大きなイモも小さいイモも孫は頑張って手伝ってくれました。

結構沢山

結構大きなイモが採れました、1日乾してから保存です、春先まで持たせたいです。

保存は結構難しく、昨年は失敗しましたので、今年は別の方法でと考えています。

 

 

柿が手に入りました

いきいきクラブのIさん宅の柿の木が今年は生り年で、下の方は採ったが上は残っている、と言うので貰いに行く事になりました。

高い所だけ残って

これで干し柿が出来そうです、結構高い所に乗って、尚高枝バサミで上の柿を採るのも結構大変です。

真剣に

まだまだ沢山幹の周囲にあって、四分の一程採った所で体力の限界、沢山採りました充分です。

沢山貰って来ました

二人で皮むきしてした所100個を超えていました。

カマドに火を入れて

紐に掛けて吊るせるように準備し、沸騰待ちです。

熱湯に

吊るした柿を熱湯に10秒ほど漬け込みます。

10秒ほどでOK

熱湯消毒です、昨年はこれで大成功でした。

日当たりに

熱湯消毒をしたのに、先にやった柿は黒かびが生えてきました、気候が暖かい日が続き干し柿には向かない日が続きました。

柿も熟してからではダメなので、今するしかありません、陽気が寒い方が良いんですが是ばかりは仕方がありません。

皮も

全ての皮を熱湯に漬けてから乾しました、これも干し柿です、このまま食べても良いんですが、少し加工して食材にするつもりです。

 

切り倒し

奥隣のTさん宅屋敷にある杉の木5本を、切り倒す事にしたそうです。

長い梯子が掛かりました

以前大風の日に1本途中から折れたんです。家の方でなかったので良かったんですが、残っている杉の木も何時倒れるか怖いので、切る事にしたんだそうです。

前回倒れた杉の木は我が家のストーブの薪にさせて貰いました。

今回の杉も薪に使ってと貰う事になりましたが、手作りカヌーの材料がそろそろ無くなって来ています。

素性が良さそうなので手作りカヌーの材料にと思い5メートルの長さが取れるサイズに切ってと依頼しました。

高い高い

10メートル超の高い所に乗って、頭を落とすそうで、さすがプロです。

無事に切り倒しました

狭くて奥の方なので出すのが難しそうです、製材所の方に相談してユニックの付いた車で製材所に持込めるかどうか検討中です。

無理であれば我が家のストーブの薪にします。

 

珍しい

珍しくありませんか?

凛々しいです

昔懐かしい大きな丸型のポスト、夕日に映えてますます真っ赤に映えていました。

一寸寂しげ

迎えに行っている間に日陰に、同じポストなのに何だか寂しそうだったので又撮りました。

大盛況でした

昨日のコンサート、小ホールが満員でした。

受付前には募金箱と気仙沼を応援する幟が立ち、入場者には「社団法人 全国さんま漁業協会」から「さんまの水煮」缶詰と「さんまのフレーク」瓶詰のプレゼントがありました。

気仙沼は私の姉の家があった町です、流されて何もなくなってしまいました、少しばかり私も募金させて頂きました。

サンマの幟が

消費拡大をめざして

 

主催者の挨拶の中で気仙沼に対する想いを肌で感じ有りがたく感謝の思いで一杯でした。

熱唱

ピアノの田中淳一さんとバリトンの石崎秀和さん、そして主催者の福原好喜さんのナレーションで前半後半で、16曲歌いっ放しの最後は、アンコールに応えて2曲披露してくれました。

こう言う支援活動が日本全国の、至る所で開催され被災地に力を与えてくれている事に感謝です。

復興支援コンサート

富浦元気倶楽部さざなみホール復興支援コンサート 望郷日本「心の調べ」の前売券を買って有りました。

気仙沼市の復興を支援する福原農園さん、安房丸の皆さんが企画されたとの事です。

お母さんと二人分

安房丸は鴨川、千倉、富浦の船主さん達が共同で運営するサンマ船で、気仙沼港で水揚げをして、お世話になった想いを込めて、今回の被災地気仙沼を支援しようと活動をされたようです。

出演者の一人「田中淳一さん」は地元富浦の方で、今回の企画に喜んで出演要請に応じられたようです。

名曲ばかり16曲

今日16時から楽しみに行ってきます。

やっぱり

おばあちゃんの言うとおりでした。

熱湯に浸けたぐらいでは本質は変わらないようです、やっぱり落ちました。

落ちました

干し柿に吊るす柿ではないよ!だったんですがやっぱりダメかもです。

ヘタ付きで

柔らかい柿を吊るすと、ヘタしたから落ちる事もあるんですが、この柿はヘタを付けたまま落ちるんです。

落ちた物はザルで干して見ます、外側は乾きましたが中はまだまだ、柔らかで乾し柿とは言えません。

 

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