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2013-02

太陽熱温水器配管

薪棚のところを配管が通るので、薪が無くなった所で配管の作業が先になりました。

浄化槽の縁

浄化槽の縁を

露天風呂の処まで20メートル位有りますが、露出は好きじゃないので地中に埋める事にして、塩ビ管が埋まる位の深さに掘りました。

二重に

二重に

地中に埋めるとなると管が冷えて、折角温まった温水の温度が少しでも下る事に拝領して、二重管にする事にしました。

塩ビ管は両方とも貰い物でしたが白い管は塩ビ接着材で接合しました。

水道管から直接の配管は水道やさんでないとダメですが、自家用の配管は自己責任で配管作業は問題ないです。

二重管上手く出来ました

二重管上手く出来ました

配管を二重にすると言う事は結構大変でしたが、そのぶん効果を期待したい所です。

埋め戻しました

埋め戻しました

今日のところは半分位出来ました、難しい所が終わったので良かったです、配管が見えないと言う事は良いですね。

身近に梅林

オープンガーデンを一緒にやっている方は佐久間の古い茅葺屋根の農家の方です。

今までサラリーマンで余り手が付けられずに、下草だけの管理しか出来なかったけど、80本程の梅の木を何とか活用したいと、定年を機に一念発起一緒にと、協力を依頼されました。

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一本だけ

一昨年一本を大胆に枝を切り落とした梅は、今年は花芽も沢山付いて、この分だと梅林として開放出来そうだけどとの相談です。

大胆に

大胆に

今年も思い切って40本ほどの梅の枝を大胆に剪定して有りました。

平らな場所で素晴らしい所です。

向こうまで

向こうまで

川の土手伝いに向こうの向こうまで、満開の梅が咲いていますが、荒れ放題の梅なので今年はこのまま、来年残りを大胆に剪定をする事になりました。

今年は「梅もぎ」を募集してみようか、梅を収穫して梅干も作って販売もと、新に地域振興の何かを目指したいと考えています。

 

太陽熱温水器材料運搬 危なかった

木曜日カヌーの日です。

今日は軽トラで行きました、帰りにカインズホームで太陽熱温水器の材料を買うためです。

台車2台に

台車2台に

構想は出来ていますから必要な部材を買いました、在庫不足もありましたが大体は買いました。

どれだけ掛かるか分かりませんが今日は26,270円でした。

使用部材は後日まとめて紹介する事にします。

店員さんに手伝って貰い、4mのエンビ管8本を屋根の上に乗せた状態で、何時も使っているサッシの枠に使うゴム紐で、しっかり固定して出発した所10分も経たないあたりで、「ガラガラ」と荷崩れでパイプ7本が歩道に落下しました危なかったです。

荷崩れ

荷崩れ

右側に落ちていたら大変な事になりました、追い越す車、対向車と、えらい事になっていたと思うとぞっとします。

ゴム紐が切れていました。

積み直しロープを掛けていると「大丈夫ですか」と声が、振り返るとパトカーが赤色灯を回して止まっていました。

降りて来たお巡りさんに事情を話しながら「まずいかなー」と、不安になって居ると何も言わずに、ロープ掛けを手伝ってくれました。

何処までと聞かれたので「鋸南まで」

「ゆっくり気をつけて」と

パトカーが

パトカーが

「すみませんでした」と車に乗り込み走ると、暫らく私の車の後ろで赤色灯を回しながら追走してくれました。

大事にならなくて本当に良かったです。

危ない危ない。

 

自作太陽熱温水器今までに無い一工夫した温水設備を

我が家の太陽光発電は予想どおり理想的な稼動を続けています。

光の次は熱の利用です、太陽の恵みを最大限利用した懸案の「太陽熱温水器」の自作です。

理想的な使い勝手を重視した構造で、今までに無い一工夫した温水設備を考えました。

太陽熱温水器を作る目的は、お風呂のお湯に利用するだけではなく、露天風呂を作る湯船の石を暖める事が最大目的です。

 

岩風呂は湯船に溜める段階で石を暖めなくてはならず、ガス給湯器でのお湯は光熱費の高騰に繋がります。

冷めるのも早く、追い炊きの効率も悪い事、これを解消する為には、太陽熱温水器の熱いお湯で、石を暖める事が是非とも必要です。

 

一般家庭に岩風呂の設置が無い(温泉場を除いて)のは化石燃料で石(湯船のお湯)を温めるには、コストが掛かり過ぎる為ではないかと思います。

ネットで手作り太陽熱温水器を探しましたが、私が考えている「これだ」と言うのが見つかりませんでした。

 

一般的に次のような手順で温水器を使っている方ばかりです。

1.温水器のバルブを開けてお湯を湯船に出す。

2.温水器のお湯が出なくなったらバルブを止める。

3.屋根の温水器に水道水を入れる為に水道のバルブを開ける。

4.屋根の温水器から満水のオーバーフローした水が流れ出て来たのを確認して水道水を止める。

この作業を繰り返す。

温水器への水道給水と満水の確認方法が納得いかないのです。

温水が出なくなるまで待って、オーバーフローの水が流れ出るまで待つ、この待機時間が気に入らないのです。

 

1.温水器のお湯のバルブを開け湯船に出す。

2.満水になったらバルブを止める。

温水器には自動的に水道水が出て満水になったら自動で止まる。

*使う時には常に満水の温水器からお湯を取り出せる。

この様にしたいんです。

 

自動的に水道水を開閉する機能は、トイレの水洗フロートを使って、自動で出て自動で止まるタンクを利用すれば簡単です。

問題は自動で温水器に冷たい水道水が入る為に折角温まった温水が薄まる事です。

「温水が薄まる」

 

これを指摘する方もいました、その方は以下のように話されています。

 「この構造にするにはちょっと複雑で、お金もかかるのでもっとシンプルな構造にすることにしました」

この「温水が薄まる事」を解決すれば最良のシステムかと自信を抱きました。

実用新案を取りたい位です(冗談です)、シンプルで目からウロコの傑作だと思います。

自信を持って自作に取り掛かる事にします。

多くの方が塩ビ管の100㍉径での自作をしております、私も4㍍の長さの物8本と、問題解決の機能を持ったもう1本で作る事にします。

これから順次自作に取り掛かります、その都度写真を添えてアップします。

露天風呂は後発になりますが夏場までに完成させたいです。

剪定

剪定をしました。

梅

剪定前の写真を撮り忘れました、結構切ったのですが長い枝がまだ有ります。

これでも3分の2の長さに切り詰めたんですよ。

梅の木の剪定は比較的楽です、花芽がはっきり出ていますから、それを残せば良いので簡単です。

桃です

桃です

選定前の桃の木です。

凄い枝です、

剪定後です

剪定後です

花芽がはっきりしませんが大分切り詰めました、花芽が無くなってしまったかも知れません。

木の格好は大分良くなったと思います。

今年の春の剪定はこれ位にします。

第6回『きらり』楽しみ広場

白浜の白浜地域づくり協議会「きらり」の楽しみ広場(白浜フローラルホール)に出展しました。

40店舗はあったでしょうか沢山のブースに思い思いの出店が並び天気にも恵まれ盛大に開催されました。

入り口に

入り口に

いきいきクラブも久しぶりの出展でしたが応援もあり浮き球募金と大船渡食品の物品の販売をしました。

NO1の浮き球

NO1の浮き球

「浮き球に500円の募金を頂いた方に”おてがらくん”を」と、声掛けをして募金のご協力を呼び掛け、10本5000円の協力を頂きました。

2年が経とうというこの時期の募金活動は、残念ながら感心は激減、一日掛かってこの金額です。

ですから尚更に有り難見の重い募金です、年内にはこの募金を大船渡に届けたいものです。

最後のイベント

最後のイベント

楽しみ広場での沢山のイベントの最後は餅つき、子供達も参加「きな粉」と「あんこ」のお餅を頂きました。

初初卵

もう一羽も生みました。

2個に

2個に

これで2羽とも大丈夫でしょう、ストレスがあると2.3日生まない事もあるそうですから良かったです。

自由に

自由に

外に放してみました、小山に登り枯れ草の根辺りをほじって何かをついばんでいます。

外階段

外階段

外に出している間に外階段を作りました、上手く渡れるかとりあえずセットした所、間隔が広すぎたようです、間にもう1本入れる事にします。

 

初卵

  • 2013-02-08 (金)

今朝鶏の世話をしに行った時は卵は無かったんです。

初卵

初卵

今様子を見に行ったら所定の左側の産卵場所に卵が生んでありました、10時20分まだ温かかったです。

早速生んでくれ嬉しいです。

 

復興支援

昨年復興支援の活動を2月11.12日にパワーコメリ館山店で行いましたが、今年は会場の手配が付かず中止する事になりました。

変わりに何かと検討しましたが自前でのイベントは無理なので、フリーマーケットに参加することにしました。

チラシ

チラシ

2月10日(日)10時から3時まで白浜地域づくり協議会「きらり」の楽しみ広場(白浜フローラルホール)に高次脳機能障害家族会の出展に便乗させて貰います。

早どれわかめを大船渡から取り寄せるつもりでしたが、今年は海水温度が低く、成長が遅れているとの事で残念ですが諦めました。

「おてがらくんの」募金活動に徹することにします。

鶏小屋完成

今朝は6時に起き準備してあった部材を組み立て取り付けました。

木曜日は午後からカヌーの日その帰りに鶏さんを貰いに行くことにしています。

扉を

扉を

観音開きの扉を取り付けました、ニワトリさんのイラストも中々良いです。

右側の鎧張りの下の角の部分を、同じように鎧張りで止めてしまおうかと思いましたが、取り外しが利いた方が良いと思い、外せる様に作りました。

部材に張り付け

部材に張り付け

左側の三角の金網もいざと言う時には外せるように、三角の部材を作りこれに金網を張る事にしました。

箱を二つ

箱を二つ

向こう側とこちら側に箱をセット、ここに卵を産んでくれると良いんですが。

 

開けたところ

開けたところ

三角の金網を取り付けました良い感じです、観音開きもここまでしか開きませんが鶏さんの玄関になります。

カバー

カバー

夜はこの様にカバーを取り付けます、風雨の時も有った方がいいと思い、簡単に出来るようにしました、育苗箱は沢山ありましたので結構な枚数を使いました。

4時過ぎに

4時過ぎに

カヌーの仲間の所に鶏を貰いに、この方も田舎暮らしを堪能しています。

サラブレット

サラブレット

この馬を預かったので鶏を縮小する事に、この馬は競走馬だったそうで、人間で言えば年齢は100歳位の高齢馬だそうです。

小屋に

小屋に

夕方我が家に到着抱っこで小屋に入れました、エサをあげたところ上手く突っついていました、写真を撮った頃には自動でフラッシュが焚けるほど暗くなってしまい、そのばに留まり動かなくなったので、今日はここで良いかと夜用カバーをかけました。

明日からよく観察してより住み良い環境を作ってあげたいと思います。

 

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