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2016-02

コケを移しました

完成はまだなんですがコケを移動しました。

右側

右側

左側

左側

こんな感じです

こんな感じです

イメージ通りですが散水装置が決っていません、霧状の散水がベストだと思うのですが、ホースで上呂口からの散水です。

そのうち自動タイマーで霧状で散水ができる工夫を凝らしたいと思っています。

 

来年の予定が

切り落とした枝の、後片付けに友人が来てくれました。

畑で

畑で

落とした枝を畑に運び燃やす事にしました。

枝打ち

枝打ち

土手下に落ちた枝は運びやすくするため枝打ちして運びました、大物は別として午前中でほぼ片付きに目処がつき、先のイチョウの枝がうっとうしいと言うことになりました。

来年のつもりが

ここだけ切ろう

来年のつもりが目障りな枝を午後から下ろすことになりました。

枝先から

枝先から

道に被っている枝に2連梯子を架けて先端の枝から落としていきます。

ここで休憩

ここで休憩

被っていた枝を切り終えました、車が通るといけないので片付けながらの作業です。

太い枝を

太い幹を

被っていた太い幹も切り落としました、またまた道に枝か散らかりました。

本当に今年はこれで終わりにします。

溝に落ちた太い幹はまだ上がりません、もしかしたらこれが一番大変かもしれません、頑張ります。

伐採大仕事

第2回目の伐採作業に取り掛かります、友人にお手伝いをお願いして挑戦です。

作業開始

作業開始

前回の伐採作業で手前のイチョウを切りました、次が山桜これは残す事にして、梯子をかけたケヤキを切ります。

ケヤキ

ケヤキ

幹4本のケヤキです、順番を考えながら切り倒します。

上手くいっています

上手くいっています

2本共上手く切りました、3本目の切り倒す瞬間です相方のジャストシャッターです。

完了

切り方完了

次のケヤキも切りました。

溝に

溝に

反対の溝側に倒しました、ここから上げるのは大変ですが仕方ありません。

予定通り

予定通り

道側からこんな感じになりました、梯子が掛かっているイチョウはとても大物です、来年切ることにして今年はここまでとします。

借りた畑に日が差す面積が多くなります、うっとうしさがなくなりとても明るくなりました。

コケ管理棚

道の駅でコケ玉やコケ盆栽が人気です。

材料

材料

屋外に管理棚を作ってコケの管理をしていましたが、ワンランクアップしてハウス内で「育成管理」しようと、材料を買って来ました。

トマトハウス

トマトハウス

このハウスはトマトを栽培する目的で作りましたが、コケに譲ってもらいます。

片側

片側完成

片側に育苗パット(30×60)を縦に8枚並びます、上下2段16枚。

片側に

片側も

同じ物をもう一つ、32枚のパットが並びます。

2段4面に霧状のノズルで満遍なく散水の出来る装置を取り付けて、コケの育苗とコケ玉の出店前の管理に一役買ってもらいます。装置を取り付ければコケ盆栽管理棚の完成です。

綸の会フクロウ飾り雛

道の駅保田小学校の音楽室を会場に「吊るし雛フクロウづくり体験」講座を綸の会の皆さんと一緒に開催しました。

チラシ

チラシ

元音楽室が催し会場に貸し出されています。

ピアノ

ピアノ

既に出来上がった飾り雛を持参して下さった方の置き場所に。

型紙を

型紙を

テーブル毎に飾り雛フクロウの部材づくりに、最初は型紙を確認。

かたどり

かたどり

布を型紙どおりに裁断、色の好みで出来栄えも違ってきます。

真剣です

真剣です

皆さんモクモクと手先を動かし、各部材を縫い合わせていきます。

変り種

変り種

こんな可愛い飾り雛も出来ました。

記念に

記念に

綸の会の会員さんとで参加者は25人ほど、あっと言う間の2時間が過ぎ、和やかな「吊るし雛フクロウづくり体験」講座も無事終了です。

皆さんご苦労様でした、完成品は「竹灯篭まつり」でイベントに活用させていただきます。

竹灯篭まつり

第9回「保田川頼朝桜の里」竹灯篭まつりが3月5日(土)開催されます。

場所は例年保田川沿いの天王橋から権現橋までの3.5キロ間に600本の頼朝桜(カワヅザクラ)が見ごろを迎えます。

当日は手作りの竹灯篭で頼朝桜を照らす灯りのイベント。夕暮れ時2000個の灯りに照らされた頼朝桜が見ろです。

盛り沢山の催しが3時半から8時まで楽しめます。

お近くの方是非お越し下さい、私は町内手芸ボランティア綸の会の皆さんの、手作り「フクロウの飾り雛」を、募金に協力して下さった方に差し上げていると思います。

房総バラ会

2月房総バラ会の特別講習が我家を会場に開催されました。

今回は「芽接ぎ」と「接木」の実習です。

庭先で

庭先で

穂木は伊加利先生から数十種類のバラの枝を豊富に貰った物を保冷庫で保存して置きました。

台木は一人4本斉藤先生がプレゼントしてくれました。

真剣に

真剣に

テーブルの上で真剣勝負です。

芝生の上で

芝生の上で

それぞれが持参した台木にも、先生が手ほどき、それぞれが好きな花を台木に「芽接ぎ」「接木」と何種類も体験しました。

接木

接木

私も10本を木バラ用とスタンダード用と「芽接ぎ」「接木」で挑戦してみました。

2、3週間で芽が動くそうです、さてどの位成功しているか、楽しみです。

やってしまいました

節分を機に木を切った処から薪用にと、声が掛かり溜まりに溜まった薪を35センチの長さに切る作業を「丸ノコ」で切っていたんです。

薪きり

薪きり

太いのはチエンソーで切るんですが、今回は細めの木をを切りました。

丸ノコ

丸ノコ

順調だったんです。台の上に木を乗せて左手で押えて、右手で作動スイッチを押しながらノコギリのバーを押し下げて切る。

怖いです

怖いです

細いのが終わって、最後に一寸太目の奴を左手で持って切り始めた時、座りが悪かった木が何故か一瞬動いたと思ったら、「バァーン」と持っていた木が弾かれた瞬間に、ノコギリの刃に人差し指が触れた。一瞬の出来事です。

やってしまいました

やってしまいました

痛い!左手人差し指から血が吹き出ていました。

右手でしっかり押えても血がポタポタ「やってしまいました」

痛くて痛くて、指はかすかに動くので大丈夫、最悪は免れたと、でも痛い。

直ぐに「鋸南病院」に

局部麻酔で感覚をなくして消毒「縫えないなー」と先生、「ぼろぼろになってるから切り取るよ」「歯ブラシ」「大丈夫表面の肉を削り取られただけだよ」「良かったじゃない」と、さっさと処置、麻酔が効いているから痛くは無いけど後が怖いけど良かった。

それにしても指先にする麻酔は痛かった、切り傷より2度3度と針を刺す痛さは特別だった。

痛み止めと化膿止めは日に3回、思ったより麻酔が切れた後も痛みも無く順調です。

電動工具の取り扱いは充分注意が必要です、怖い怖い。

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